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どうしても・・自分を虐めたくなる時がある。
ねぇ・・殴って・・蹴っ飛ばして・・切り裂いて・・めちゃめちゃになるまで壊して・・・
貴方のその手で・・あたしを・・・
どうしても、どうしても、なんとかしたかった・・・
諦めたくなかった・・
だから・・お仕置きされることになったとしても・・・こんな気持ちの時なら、って。
お風呂に入って、ゆっくりとバスタブに浸かり、覚悟を決めた。
たっぷりすぎるくらいのローションを手に取り、マッサージをする。
中にも入るように、指を1本・・2本・・と足しながら・・
自分に「怖くない・・痛くない・・」と言い聞かせるように。
2本入れたところで、縦にしたり・・横にしたり・・そして、3本・・・
少し痛いけど・・きっと大丈夫・・・
半分挿し込んでみて・・一旦抜いてもう一度ローションを塗り付ける。
もう一度・・半分挿し込み、深呼吸を何度もする。
覚悟を決めて、一気に挿し込んだ。
数秒の激痛が襲ったけれど、すぐに治まった。
それと同時に・・嬉しさで涙が出てきた。
入った・・と言う安堵の思いと、ご主人様を感じることができたこと。
けれど、これで安心してちゃダメ・・・
もっと、もっと気楽に、手軽に挿せなければ。。意味はない。。。
今・・ぴったりとアナルに納まってるプラグ。
ご主人様が。。。ここにいてくれる^^
冥界の王・ハディスは黒馬に引かせた黒塗りの馬車で、地上を疾風のように
見回っています。
ある日、野原を見回っているとき美しいニンフ(妖精)のミンタを見つけました。
これを見た王妃・ペルセポネは嫉妬にかられ、ミンタを追いかけるハディスに声をかけて
気をそらして、ミンタを草に変えて繁みの中に隠しました。
この草が「ミント」です。
ミントの花言葉を探していると、このギリシャ神話に出会いました。
ミントって、妖精の生まれ変わりなんですねぇ。
なんか、似つかわしくないHNにしちゃったかな?^^;
花言葉は、色々あるのですけど、「もう一度愛して。」
一度は愛し愛されて、結婚という道に進んだ。
けれど、時間の経過と共にその感情は変わっていった。
もう一度・・恋がしたい・・・。 もう一度、愛されたい。
甘い言葉は・・何一つ聴けないけれど、それでもいい。
「もう一度愛して。」

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