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   2005-06-13 (Mon) 16:29

   ~エピローグ "痕"  minto
   

 逢瀬の記録を書き終えて・・・

実際に行われていたこと、会話、思い・・全てを書き残すことは

どうしても出来なくて・・・

それが少し残念でなりません。



 今回の逢瀬では・・・

縛りもなければ、ハードな事など一切なくて・・・

ディープスロートもまともにこなせず、SMっぽいことは何もできなかったし、

体調を整えられなかったこともあって。。Sarge様には物足りなさを感じられた

のではないかと、些か不安であります。



 何も成長できないで・・それなのに優しく接していただいて・・

奴隷としては失格だなぁ。。と思います。



 それでも、先程のお電話で・・いつものSarge様のお声を聞かせていただいて・・

顔はすっかり緩んでしまいました^^



次回はいつになるのか解りません。

また、7ヶ月空くかもしれないし、それ以上かも知れません。

それでも。。みんとにはSarge様が必要です。

また、淋しいと弱音を吐くかも知れません。

でも、それでもやっぱり、再びSarge様の元に帰れる日を、心待ちにしたいと思います。

だって、そこが。。みんとの唯一の居場所だから・・



hip.jpg
   今回の逢瀬で初めて残していただいた "痕" 。

  いずれはこの"痕"も消えてなくなってしまいます。

  けれど、Sarge様の手で染められたこの"痕"は・・

  みんとにとってはとっても大切なSarge様の置き土産。

  写真でしか残らないのは残念だけど・・・



  至らないところばかりで、反省ばかりの逢瀬。


貴重なお時間、遠いところまで来て下さって・・

本当にありがとうございました。

次回があることを願って・・・精進していかなければなぁ。。と思っています。



 まだまだ書き足らない部分もいっぱいあるけれど・・

それは追い追い、また書き綴っていきたいと思います。



   Sarge様。。。愛してます

   世界の誰よりも・・貴方だけを・・・

   これからもどうか・・お側に置いてくださいませ。


 


   2005-06-13 (Mon) 13:32

   -7-  そして旅立ち。  minto
   

 いっぱいいっぱいの時間、ホテルで過ごしたので、

今回は真っ直ぐに駅へと向かうことになりました。

 装着したリモコンバイブのスイッチが時折入れられます。

その度に、顔を見合わせ、にっこりと微笑んで下さるSarge様・・・



 二人の分岐点の駅に着き・・お見送りしなければ・・と

思っていたのに、「見送ってあげるからな」って・・



 お話をしながら・・・

カバンからカードとペンを取り出す。

「あ、名刺いるんだっけ?」って仰るので「いります!いります!」

「古いやつだけどね」って仰ったけれど、いただきました。

 カードとペンを差し出して・・・

「ここにSarge様のお名前書いて下さいね^^ その下にみんと名前を。。」

「まぁた、証拠物件残してからに~」って笑いながら書いてくださいました。

そして「今日は、名前を書いてやろうと持ってきたんだよねぇ~」と仰ったその手には

以前お送りした木製ピンチとマジックペン。

嬉しくって。。嬉しくって。。。「あいしてるよ~って書いてくださぁい」とお願いしました。

「あいしてるよ」の文字の後につけられたハートマークが・・・

嬉しくて・・切なくて・・・



 「次の電車に乗るんだよ」

2つ手前の駅を走行中と表示された、電子看板に・・涙が溢れた。

「ほら~また泣くんだからぁ」

解ってる。泣いちゃいけないことも、困らせてはいけないことも。

今までだって・・泣かなかったじゃない・・・

 けれど・・解ってたから・・・

今度はまたいつになるか解らないことも。

ここが居るべき場所なのに、表の世界に行くことの矛盾も。

Sarge様の元から、離れなければいけない・・

淋しい・・と苦しい・・と心が悲鳴をあげている・・・



 それでも、もう一つのお守りを・・・

涙を拭って・・携帯カメラで二人の姿を残す。

「また証拠物件だな」 笑うSarge様の背中の向こうから・・

無常にも電車が入るアナウンスが鳴り響く・・・

ぎゅっと・・腕にしがみついて泣いた。

バイブのスイッチが入れられても・・それさえも切なかった。

「ほら、行くんだよ。スイッチいれといてあげるからな。メール入れるからな」

背中を押され・・何度も頷き、「行ってきます・・」とご挨拶をする。

「おぅ、行って来い」



 スイッチの入ったままのバイブ。

笑顔で見送って下さるSarge様。

扉が閉まっても涙は止まらず、手を振るのが精一杯で・・・

必死でSarge様の姿を目で追うのだけど、見えなくなると同時に、

バイブの振動も止まってしまった・・・・



 涙が溢れた。そして、携帯が鳴った。

「今日はいい時間過ごせたよ。ありがと

涙、止まらなかった・・・



 時折入ってくるSarge様のメール。

無事にご自宅に戻られたとのこと。

そして・・帰宅後Blogを確認してくださった。



 長かった7ヵ月半・・・短かった1日・・・。

こうして3度目の逢瀬は・・一つperiodを打ちました。








 逢瀬が決まるずっと前から。。カードのことはお願いしようと思ってました。

木製ピンチは、本当にsurpriseで。。嬉しかった・・・

いただいた物はあるし、宛名で送られた封筒も大切に取ってあります。

けれど、一つのところに二人の名前・・婚姻届は書くことが出来ないから・・・

その代わりの、繋ぐもの・・

 目で見えるもので、繋がりを確認しようとするのは、悪いことかも知れません。

けれど、Sarge様の分身を。。残していただきたかったんです。

たとえ文字でも・・ネットの決められた文字ではなく、Sarge様の手から

生まれ出てくる文字が・・欲しかったのです。

 最初にあのエントリーを上げたのは、きっと襲ってくる淋しさを和らげようと・・

みんとにはお守りがあるのだから・・・と

自分に言い聞かせる為に・・

   2005-06-13 (Mon) 12:31

   -6- 深愛  minto
   

 お部屋に戻り、後片付けを始める。

気が付けば、17:30を当に過ぎていて・・・

充実した時間は、本当にあっと言う間に過ぎ去って行ってしまうんですね。



 「なに? もう終わりですか~って顔してるぞ(笑)」と仰ったSarge様。

さすがによく解っていらっしゃいます。



 ベッドに潜り込み・・Sarge様にしがみついた。

Sarge様の胸に頭を乗せ・・鼓動をしっかりと感じて・・

顔をじ~っと覗き込んでは、にっこりと見詰め合って。。。

時には寝たふりをされたり・・本当に寝ちゃったり^^;

このままずっと・・・こうしていたかった・・・



 Sarge様のモノを口にさせていただいて・・・

今回は本当にいっぱいのご褒美をいただけたと思います。

「近かったらなぁ。。いつでもこうしてやれるのにな」

そう仰ってくださったSarge様。

淋しかった時間を埋め合わしてくださるように・・・沢山のご褒美をいただきました。

そして・・・「今日はいっぱいみんとを使えたな^^」って。。。

最後はみんとのアソコで逝っていただけました。



 軽くシャワーを浴びて部屋に戻り、服を着て身支度を整えます。

 Sarge様の携帯に電源が入り・・・

覗き込んだそこには、奥様からのメールがありました。

表示されていた奥様のお名前・・・

みんとはどんな風に登録されているんでしょうか・・・

きっと、あんな風に名前は表示されることがないのだろうと・・・

してはいけない嫉妬をしてしまいました。



 部屋を出て、エレベーターに乗る。

「駅では出来ないかも知れないからね」って、キスを下さいました。

組んだ腕に。。ぎゅっとしがみつきました。



 ホテルを後に、外を出ると雨はやはり降っていませんでした。

駅からホテルに向かうときも止んでいて・・・お天気もお祝いしてくれたのかな。

しっかり腕を組んでしがみついて・・・駅へと向かいました。








 今回の逢瀬の記録で・・・「ご奉仕」と言う言葉を使わなかったのは、

決してその行為が「奉仕」ではないと言うこと。

させていただくのですから・・・やっぱり「ご褒美」なのです。

使っていただけたことも、やっぱり「ご褒美」

 せっかく沢山使っていただけたのに・・痛みで身体を仰け反らしてしまったり、

きちんと足を抱えられなかったこと・・本当に後悔です・・・


   2005-06-13 (Mon) 11:46

   -5- 身を委ねて  minto
   

 身体を洗っていただき、湯船に浸かります。

Sarge様は本当にお風呂がお好きで・・・

逢瀬の際は、区切り毎にお風呂に入ります^^

後ろからそっと抱き締めていただきながら、乳首を触っていただき、

Sarge様から色々なお話をお聞きします。



 「Sarge様は・・みんとと3日連絡が取れなくなったらどうされますか?」

意地悪く聴いてみた。

  「そうだな~PMは入れるなぁ」

  「PMだけですか?」

  「そうだなぁ。。なんかどうしても出来ない理由があるんだとは思うがなぁ」

  「もし死んでたらどうしますか?」

  「確認のしようがないよなぁ ん~」



 みんとは、どうにでも確認のしようがある。

Sarge様のHPの更新が止まったら・・何かあるのかと疑うでしょう。

そして・・お客の振りをすれば。。ご自宅に電話させていただくことも出来ます。

でも・・そう言えばみんとはSarge様に教えていなかったなぁ・・って。

 もしものことがあっても・・Sarge様はみんとを追っかけてはくださらないのかな・・

なんて、悪い方に考えそうなので・・この話題は辞めた。



 Sarge様に寄りかかりながら・・この時間がいつまでも続けばいいのに・・と。

泣きそうになりかけた時、優しくキスを下さった。

暖かで、優しい目を。。いつまでも見ていたかった。

 ちょっと長めのお風呂に・・いささか後ろ髪を引かれる思いで部屋に戻りました。








 逢瀬の後、Blogの背景画像を最初の「お風呂」の写真に戻したのは、

Sarge様とみんとにとっては、切っても切り離せないものだと感じたからです。

二人で湯船に入って、まったりと過ごす時間は・・・

通常に比べると長い時間かも知れません。

せっかく逢えたのに、もったいない・・と思われるかも知れませんが、

みんとはこの時間が大好きです。

 待ち合わせは常に「午後」 

"~はじまりは・・・午後から。"と言うタイトルはここから来ています。

そして、逢瀬の時間、一番心地よく過ごせるのが、このお風呂の時間なのです。





   2005-06-13 (Mon) 09:31

   -4- もう一つの穴  minto
   

 Sarge様は次の準備の為のお道具を持って、お風呂に来られました。



 身体を軽く洗ってくださり、湯船に浸かりました。

Sarge様にもたれながら・・色んな話を聞かせていただきます。

お話をお聞きするのは、本当に楽しくて・・時間を忘れそうになるのです。



 身体が温まったところで・・一旦洗い場に出ました。

お尻を突き出すように言われて、湯船に手をつき、身体を支えました。

Sarge様は、そこでもみんとのアソコを少し使ってくださいました。

そして、プラグが抜かれます。

何もついていないか・・気になったので少し振り返ってしまいました。

幸い・・何もついていなかったようで・・ホッとしました。



 洗面器にお湯が張られ、透明のガラス浣腸器にお湯が吸い込まれます。

そして、そこにはイチヂク浣腸液も足され、みんとのアナルへ入れられました。

全てが注ぎ込まれ・・・以前購入したアナル棒で塞がれます。

そして、そのままSarge様はみんとのアソコを刺激してくださいました。

アソコを刺激され、挿し込まれたアナル棒を出したり入れたりされて・・・

 お腹の痛みはまだなくて・・責められていることが気持ちよくて・・・

でも、始めに感じた"違和感"が、ここでも・・・それに沁みる痛さが。。





 ~朝、プラグを入れる時、本当は大きい方を入れてくるつもりだった。

いつものように、小さい方を入れてから、大きい方に切り替えたのだけど、

どうも上手くいかなくて・・切れたような痛みが襲い掛かりました。

暫くは我慢してたんですが、やっぱり痛くて・・・

結局、小さい方を挿してきたのです。

 その時の切れた痛みが・・・やっぱり沁みる原因だったんでしょうね~





 排泄の気配がないので、Sarge様は、ガラス浣腸器にお湯を吸い上げ、

次々にみんとのアナルに注いでくださいました。

最初の500mlまではキオクがあるのですが・・・



 朝、排便を済ませてきたせいか、中はあまり汚れていなかったそうです。

けれど、最初に注がれた500mlが、全て排泄できなかったので・・

この後も、お湯浣腸が続きました。

入れられては、排出し・・・の繰り返し。

けれど、一向にお腹の痛みが取れなくて・・・



 一旦湯船に浸かって、身体を温めて、上がって再びお湯を入れていただきます。

少しづつ、腸に残った汚物が降りていき、排出されていきます。

 程よく綺麗になったとこで。。。。

Sarge様はみんとのアナルにSarge様のモノを入れてくださいました。

けれど、あまりの痛さに「痛い・・」と叫んでしまいました。

初めてアナルに挿入された時とはまた違った痛み。

お腹を圧迫されたような・・・奥に突かれる程、痛くて・・・

 それでも、暫くすると落ち着くだろうと。。

それに、Sarge様にアナルを使っていただくことが嬉しくて・・・

痛みの中の、気持ちよさに酔いました。。



 お風呂から上がり、ベッドに促されます。

Sarge様のモノを口にさせていただき、丁寧に。。でも音を立てながら・・



 今回は本当に、沢山ご褒美をいただいています。

口にさせていただく度に、喉の奥まで感じようとするのですが、

何度やっても上手く出来ません。

こんなんじゃ、Sarge様も気持ちよくなっていただけないだろうな・・と

呼吸を整えながら・・何度も・・頑張るのですが、頑張りきれませんでした。

本当にすみません・・・



 四つんばいになるようにと言われましたので、四つんばいになり、

Sarge様を受け入れる準備をしました。

アナルにローションを塗っていただいて・・・

Sarge様のモノがみんとのアナルに入ってきます。

でも、やっぱり痛くて・・・何度か動かしていただいた後、体位を変えて下さって、

正上位の形で、挿入していただきました。

痛みは少しマシになったものの、深く挿されるとやっぱり痛くて・・

気持ちよさと、痛みとで・・喘ぎにならないような変な声を上げてしまったと思います。

そんな中・・Sarge様はみんとのアナルにSarge様の一部を放出してくださいました。

 痛がったせいか・・お願いしてあったその後のプラグでの栓もしていただけなくて・・

再び、お風呂へと向かいました。






 

 始めに感じた"違和感"

それは、女性なら解ると思うのですが、「お腹の張り」が原因でした。

みんとは便秘症ではないのですが、時々この「お腹の張り」を感じます。

何もしない時は痛みを伴わないのですが、sexをすると・・奥に、子宮に当たるように

突かれると、凄く痛みを感じます。

今回は、その「お腹の張り」をプラグを挿す時に感じました。

けれど、それほど酷いものでもなかったので、気にしなかったのですが・・・

この「張り」が、後々ずっと引きずるなんて・・・思いもしませんでした。

 せっかくの・・待ちに待った逢瀬だったのに・・・

万全の体調で望めなかったこと・・本当に悔いています。

申し訳ありませんでした・・・・


   2005-06-13 (Mon) 02:21

   -3- 涙の理由  minto
   

 お風呂から上がり、ベッドに戻る。

枕元にあったアイマスクを見つけられて・・

嬉しそうにみんとにつけて下さいました。

そして、Sarge様が、ベッドから離れられて・・・

何だろうと思っていると、以前購入した、枷をお持ちになられました。

「やっと、使えるね~ 嵌めるトコ、見ててもいいよ」

そう仰りながら、みんとの手に足に・・枷を嵌めてくださる。

口にはボールギャグが装着され・・アイマスクで視界も塞がれた。



 横に転がされて・・

暫くはじっと見つめられていたように思います。

微かな物音と気配を、必死に捕らえようとしました。

Sarge様のほんの少しの息遣いを頼りに・・・



 暫くして・・

「ピシッ」と言う音と共に、Sarge様はみんとのお尻を叩いてくださった。

右に一つ・・左に一つ・・

いくつくらい、いただいただろう・・・

みんとの至らなさを一つ一つ、ご指摘下さりながら・・・ 

何かで、触れるか触れないかくらいの感触が、みんとの身体を這っていく・・

それが止まると、Sarge様の手がみんとのお尻に向けられる・・・

踏まれたり・・転がされたり・・

Sarge様の「モノ」になれた。。。。




~前半でリモコンバイブのことを書きましたが、装着しSarge様がスイッチを

入れても、全く反応しませんでした。

「接触が悪いのかなぁ」と仰ってくださったのですが、みんとが電池を入れるのを

すっかり忘れて、気付かないまま装着していたのでした~






 数回叩かれては、Sarge様が離れられる。

ベッドの横を歩かれる音、ビールを飲まれる音、何かカチカチと言う音・・

その音が何だか解らなくて・・携帯のボタンを押す音にも聞こえて・・・

誰かにメールをされているんだろうか・・なんて嫌なことまで考えてしまって・・



 叩かれながら・・本当に成長していないんだな・・と思った。

あれだけ、Sarge様にご指導いただいているのに、みんとは何も出来ていないんだ。

申し訳なくて・・情けなくて・・・

こんな奴隷に・・Sarge様の手も痛かったでしょうに・・・

そう思うと涙が出てきた。

痛いから泣いたのではないのです。

自分の悪い部分を教えていただいたこと、Sarge様がお手を真っ赤にしながらも

お教えいただけたことが・・嬉しかったんです。



 枷を外して下さり、ベッドの上に座りました。

終わったのに・・涙は止まるどころか、余計に溢れてきました。



 この時点まで・・

夢見心地でいたのかも知れません。

大した緊張もなく、何もなかったかのようにSarge様に触れて・・・

現実がそこにあったのに、まだ夢を見ているかのような感覚で・・・

 スパンキングを受けていながら・・

「やっとお逢いできたんだ・・ 目の前にSarge様がいらっしゃる・・

戻るべき場所に戻れたんだ・・・」

そんな安堵の思い、嬉しさ、これまでの色々な哀しかったこと、淋しかったこと

そんな思いが次々と溢れてきて・・

泣き止もうとするのに、どんどん溢れてきて。



 そんな思いも知ってか、Sarge様は「ほら、泣いてる暇はないぞ」

Sarge様のモノを、口にさせていただけました。

丁寧に。。有難さを感じながら。。。



 そして、Sarge様の上に乗るように促されて・・乗らせていただいたのですが、

どうにも下手で、動けなくて・・

正上位で突いていただきました。

 そして、クレちゃにもらった媚薬を使って下さいました。

効果がでるまで3~5分とあって・・効果が出るまで、再びSarge様のモノを口にさせて

いただきます。

「どうだ?」と何度か聴いて下さるのですが・・  ・・・・。

みんとには何も感じることが出来なくて・・・Sarge様は再び挿入して下さりながら、

「う~ん、そういうことか」と仰いながら、効果のことを説明して下さいます。

やっぱり、人によって効果は違うんですね^^;



 そして、2度目のお風呂へと、向かいました。








 後で聞いたのですが、あの「カチカチ」と言う音も、身体を這ったモノも、

木製ピンチだったそうです。

初めてのスパンキングは・・痛かったけれど、本当に嬉しくて・・・

叩かれながら「もっと。。もっと。。 もっと下さい・・」って思ってたのですが、

口枷をしていただいていたので、言えませんでした。

 初めての枷も・・本当に嬉しくて・・

でも、口枷を外した後は、暫く顎が痛かったです^^;


 


   2005-06-12 (Sun) 17:33

   -2- ディープスロート  minto
   

<Sarge様へ

   ここからキオクが定かではありませんので・・前後してたら訂正お願いしますね>



 部屋に入り、荷物を降ろして乾杯をする。



 お風呂にお湯を張り、戻って来るとSarge様が「服を脱ぎなさい」と仰った。

上着とスカートを脱いで、下着姿になる。

Sarge様が股縄を確かめられて、「ちゃんとしてるな」と褒めてくださる。

リモコンバイブを外すように言われ、ストッキングをずらして外す。

そして、Sarge様はみんとのアソコを確認してくださる。

既にソコは濡れていて・・



 Sarge様は、「いいぞ」と仰ってくださって・・・

跪いて、Sarge様のベルトを外し、ズボンを下ろさせていただき・・

Sarge様のモノをいただく。

 いつまでたっても上手にならなくて・・申し訳なさでいっぱい・・

それでも、自分なりに一生懸命させていただきました。



 時折、Sarge様が頭を優しく撫でてくださる。

そして、みんとの頭を両手で押さえ、喉の奥へと導いて下さる。

みんとは、初めてのことで・・戸惑いながらも、それを受け入れたくて、

必死に呼吸を合わせようとした。

でも、頑張りが足らず、咽てしまう・・・

 「苦しいか?」と優しく声を掛けてくださるSarge様・・・

お答えしようと思う反面、苦しさと出来ない自分に苛立つ。

けれど・・Sarge様がそうしてくださる
ことに・・凄く嬉しかった。。。



 「いいよ」と仰って、みんとに起き上がるように促してくださる。

股縄を外し、ブラを外すと、Sarge様はゆっくりとみんとの身体を触って下さった。

立ち上がり、ストッキングを破ったSarge様は、みんとのアソコを使ってくださる。

柱につかまり、お尻を突き出して・・

何度も何度も突いてくださった。時には浅く・・時には奥まで・・・。



 けど、このとき感じた違和感が・・・この後ずっと後を引くとは思いもしなかった。



 Sarge様が、みんとのアソコから抜かれた後、汚してしまったので、

また口にいれさせていただけた。

丁寧に。。丁寧に。。綺麗にさせていただいたつもりです。

 そして、ベッドに移るように促され・・・

そこで四つんばいになり、また使っていただきました。

そして、体勢を変えて、正上位になっても・・・

 再び、Sarge様のものを口で綺麗にさせていただき、

Sarge様は「道具の用意をしなさい」と仰った。

 Sarge様はそこからバイブを取り出し、木製ピンチを手にされました。



 ベッドに戻り、備え付けられている拘束具で、両手両足を固定されました。

若干、動きに余裕はあるものの、大の字に寝かされたまま、

Sarge様はバイブのスイッチを入れられました。

 そして、みんとのアソコに挿して、何度も何度も突かれました。

時には固定され、クリにしっかり振動が与えられたり・・・

その間、胸には木製ピンチを挟まれ・・

痛みと、快感が押し迫ってくる中、逝かせていただきました。



 両手の拘束具が外され、ピンチも外してくださいました。

両足は拘束されたまま・・・Sarge様がまた使ってくださいます。

何度も何度も・・突いてくださいました。



 両足の拘束具も外して下さり・・みんとはSarge様のモノを綺麗にさせていただきます。

Sarge様は「欲しいか?」と聴いて下さり、「はい」と答えて、一生懸命Sarge様に

気持ちよくなっていただこうと頑張りました。

暫くして、Sarge様は、みんとの口の中にSarge様の一部を注いでくださいました。

 とても美味しくて・・有難くて・・・本当に嬉しかったです。



 一旦ベッドから離れ、残っていたお酒を口移しでいただきました。

本当に美味しくて・・・幸せでした。

 そして、汗をいっぱいかいたので、お風呂に向かいました。

ゆったりと。。Sarge様に抱き締められて。。。お話を伺いながら、幸せに浸りました。








 みんとが汗かきなこともあるのですが、この部屋は本当に冷房の効きが

悪かったですね^^;

お風呂も。。いつものところよりも、ちょっと狭かったですしね^^;

せっかくのSM部屋でしたが・・・設備は外れかな?(苦笑)


   





By SARGE & MINTO





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